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演奏のご依頼(Tubax) 

■■■演奏のご依頼(Tubax)■■■

サクソフォーンは1840年ごろ、ベルギーの楽器製作者、アドルフ氏によってこの世に生み出されました。

その時のサクソフォーンの設計理念は、「より大きな音が出て、持ち運びが出来る、それでいて統一された音色をもつ木管楽器群をつくりたい。」ということだったそうです。

そして、よく見かけるソプラノ、アルト、テナー、バリトンサクソフォーンが作られました。さらに高い音域にはソプラニーノサクソフォーン、さらに低い音域にはバスサクソフォーン、コントラバスサクソフォーンが設計されました。


ところが、このとき設計されたコントラバスサクソフォーンは当初の理念であるところの「持ち運びができる」条件を満たさないものでした。非常に大きすぎて、運搬が困難だったのです。

時が過ぎて西暦2000年ごろ、ドイツのBenedikt Eppelsheim Wind Instruments社 は、このコントラバスサクソフォーンをよりコンパクトに設計しなおし、再び世に送り出したのです。

このTubaxはバリトンサクソフォーンよりも1オクターブも低い極低音を出すことが出来るのです。

吹奏楽やオーケストラなど、または特殊編成のバンドなどで Tubaxを用いて、あなたの楽団の木管低音を強化しませんか?

▼メールフォーム

日本に3本(2006年6月現在)、世界でも数十本しか存在しない非常に珍しいTubaxで、バンドの低音部を強力にサポートします。

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・淡路島サクソフォンフェスティバル客演。ベートーベン交響曲第7番第1楽章


・Skyblue Fanfale --Saxophony Project

なお、料金は一概に提示することが出来ませんので、まずは下記のメールフォームからお問い合わせください。

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Posted on 2010/10/13 Wed. 00:11  edit  |  tb: --  cm: -- 

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